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DJ SUNAスタート。

さてさて。
新しい仕事が始まりましたよー!

初セラピストの仕事は研修初日から筋肉痛(°_°)

やり方を間違えると腰がやられる。
でも正しくやると、意外に大丈夫で、それを見つけるのが楽しい。

筋肉痛は平気。好き。
もっと筋肉を痛めてやろうと、研修2日目の朝にジム行ったし。Mか。笑

でも腰はやられるとつらい。
一回痛めると治りにくいからね。

だから、研修してくれてるお姉さんの体で遠慮なく研究させてもらってます(^_^)w

これ教えるのも大変だろうな。
ありがたい。

覚えるのは大変だけど、楽しい!

今まで営業や接客の仕事やってたけど、それは”何かモノ(広告や商品とか)”を売るってことで、セラピストのように”自分の技術”を売ったことはなかった。

自分に技術があることがすごく嬉しくて。

自分の手があれば、どこでも誰でも喜ばせることが出来る。
しかも自分自身大好きなリラクゼーションで。

今までにない喜びがあるのです。

今までも自分の技術として習ったものはあったけど、人や時間に場所も選ぶし、習得した瞬間になんか冷めちゃってた。
はまらなかったし飽きちゃってた。

うまく言葉で言えないけど、セラピストは自分に合ってるんだと思う。
直感で。
習うごとにわくわくするし、楽しい。

今のところね。笑

あとね、最近改めて歌の力ってすごいなって思って。突然w

気力がない時とか、やる気が出ない時とか、好きな歌を聴くとパワーがみなぎってくる。
ジムでランニングマシーンする時は何か歌を聴いてないと出来ないし。

歌を聴く時間を毎日少し作るだけで、生活がまったく変わってくるよ。

だから勝手に、私が大好きで何回も聴き続けちゃう歌を1曲ずつ紹介していこうと思います(^_^)

今日はこれ。

“Love For That feat. Shura” Mura Masa 

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ダブルワーク決定。

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サクラ咲いた!
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きれい〜テンション上がる〜(^_^)

そして就活おわった!

今回就活を通して、過去に営業の仕事がんばっててよかったなって心から思った。
あの時がんばって結果残したからこそ、わかりやすく自分をアピール出来るし、営業の成果ってこういうところで出てくるんだなぁって実感。

営業やってた頃は仕事に対して自信があったけど、いざ会社を離れてみると、商品も資格もないし、退職した瞬間に能力を失ったかんじがした。
ごりごりの営業会社だったし、一生続けていける気はしなくて。

仕事は一生懸命がんばったけど、別に最初から営業会社じゃなくてよかったんじゃないかって思ったりもして。
そもそも就活の時に、いわゆる「手に職」を選べば、会社を離れたとしても、その職で一生働き続けられたのかもって。

まぁそんなこと思っても、入ってみたかった広告の業界に行けてめちゃくちゃ楽しかったし、とことんのめりこんで、気がついたら何年もたってたから、考えてもしょうがないんだけど。
働いてる間、摂食障害も止まってたし。

ただ、「営業やってた」って、どうやってこの後に活きるのかいまいちピンとこなかった。

で、何年かたって今回、セラピストの仕事をしたいと思ってから受けた会社では、「元営業」がかなり重宝される現実を目の当たりにして。

でも、普通に考えたら、そりゃそうだ。

セラピストってお客様と距離が近くて、しかも触れるし、その分相性が合わないと不愉快な思いをさせてしまうことになる。
人対人の仕事の中で究極なんじゃないかとも思う。

100人中100人相性が合うことは不可能だけど、営業力があったら、お客様と最低限のやり取りは出来る。

今回人事の方たちも、そこを認めてくれたのが、死ぬほど嬉しかった。
心から、営業がんばってよかったなぁって思った。

結局1社決めたところ以外に、もう1社入りたいところがあったから、頼んでダブルワークさせてもらうことにした(^_^)
どっちも魅力的な人がいた会社!

こういうのの決め手って最終的に人。
条件はみんな似たりよったりだから、どれだけ、自分が一緒に働きたい人がいるかで決める。

夜勤もあるし土日も関係なくなるし、ハードだろうけど、わくわく心でがんばれ!わたし!

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オーストラリアの意外な仕事事情

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どうも、ここオーストラリアは朝晩肌寒くなってきました。
 
今スタバのスラペチーノをテラス席で飲んでるんだけど、寒くて震えてます。
 
突然ですがここ最近仕事に対してめちゃめちゃストレスなことがあって、多分オーストラリアで働いたことがある人は同感してくれるかも。
 
私は今何個か仕事をかけ持ちして働いてるんだけど、その中の1つのレストランの仕事。
 
ここはオージーのオーナーが運営してるジャパレスで、従業員は中国・台湾・日本とアジア人のみ。
ジャパレスといえど給料はローカルレストランと同じく、日曜日だと時給$30近くという好条件。
 
で、私は3月末から働き出しだんだけど、ここ3週間くらいは静かな時期ってのもあってあまりシフトがもらえなかったんです。
 
てかもらえなさすぎで。
 
週にたったの5時間っていうシフトが3週間も続いて。
 
私は他の仕事も持ってるから生活にとても困る訳ではないんだけど、やっぱりもっとシフトはほしい。
 
ってことでマネージャー(チャイニーズ)になんでこんなにシフトが少ないのかって聞いたら、「あんたはニュースタッフだから」ってさ。
 
なんだよそれ、納得できん!
 
だってニュースタッフだからこそトレーニングが必要だし、週に5時間(しかもランチ時間)だとどうやったって上達は遅くなるでしょーが!
 
私はこの時てっきりマネージャーが私のこと嫌いだからかと思ってた。(そのくらい納得できなかった。)
 
そんでもって他のマネージャーにも抗議したら、次の週から少しシフトを増やしてもらえることになったので、お、やったーやっぱり自分の気持ち伝えてよかったぁって思ってたんですが…
 
このことを後日他の仲良いスタッフに話したら、「あんたそんなことマネージャーにゆったの??!あんたくびにされるよっ!!」ってゆわれる始末。
 
その子いわく、前に働いてたスタッフが私と同じような立場で、シフトを増やしてくれってマネージャーに言った後に、いつのまにかくびになってたとのこと。
 
え、なんで?なんでだ??
 
ってことでオージーの彼(あ、実はこっちで彼氏が出来たんです!w)にこのことを聞いてみたら、オーストラリアでは普通とのこと。
 
つまり、3ヶ月くらいは新人にとってトレーニング期間で、なんでも出来るようになってからじゃないとシフトがもらえないガチ実力主義。
 
えーーーーっなんだそれ、オージーって働かないイメージだったよ!
 
厳しいなぁオーストラリア…
 
こっちに来て9ヶ月目にして初めてオーストラリアについてネガティブなことを思った瞬間だった…
 
てか今まで屋台のおもちゃ屋さんとかケバブ屋さんとか1人か2人ってゆう少人数で働く仕事か、皿洗いやハウスキーピングってゆう嫌すぎてすぐやめた仕事しかしたことなかったからわからなかった。
 
実力主義かぁ、確かに替えは山ほどいるもんなぁ…
 
日本とは違うよね。
日本だと仕事を始めちゃえば仕事が出来なくても(ほんとにだめだめじゃない限り)、続けていけるもんね。
 
てことでバイト行くにも会社と同じように緊張感ぴりぴりで行かなきゃいけないはめに。
 
てか不満を言わないのが日本人ってよく言うけど、不満とか思ったことをすぐ言っちゃう私は日本人の良さにちょっと欠けてるってことか。笑
 
あ〜憂鬱だ。
ってゆうのも、もう1人のマネージャーにも私は不満を伝えたんだけど、そのマネージャーが前回スタッフをくびにしたらしく。
友達いわく、今は彼がホリデーとってて店にいないから私はくびにされてないらしいらしく、彼が戻ってきたらわからないよ、と。
 
あ〜もうなんかトホホだ。
 
他の仕事をまた見つけるのもめんどくさいし、やっと全体の仕事を覚えてきたからすぐにやめたくはない。
 
とりあえず今入ってるシフトを一生懸命やるしかない!
 
がんばれ自分!!
 

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