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ひと段落。

うわーいTOEIC終わったぁ!

今の自分の英語レベルが公式的にどのくらいなのか知りたくて受けることにしたんですが、それを言い訳に勉強せず当日に。

1年前オーストラリアにいる時に学校でモックテストは何回かやってたけど、久しぶりに受けたらめちゃくちゃつらかった(´・_・`)
2時間半、長い長い。

とりあえず最後まで問題に目を通そうと思って、わからないところはリズムよくスキップしつつなんとか最後までやり通せました。

もう今日は何もしないでぼーっとするー。
自分に甘いなわたし。笑

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ダブルワーク決定。

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サクラ咲いた!
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きれい〜テンション上がる〜(^_^)

そして就活おわった!

今回就活を通して、過去に営業の仕事がんばっててよかったなって心から思った。
あの時がんばって結果残したからこそ、わかりやすく自分をアピール出来るし、営業の成果ってこういうところで出てくるんだなぁって実感。

営業やってた頃は仕事に対して自信があったけど、いざ会社を離れてみると、商品も資格もないし、退職した瞬間に能力を失ったかんじがした。
ごりごりの営業会社だったし、一生続けていける気はしなくて。

仕事は一生懸命がんばったけど、別に最初から営業会社じゃなくてよかったんじゃないかって思ったりもして。
そもそも就活の時に、いわゆる「手に職」を選べば、会社を離れたとしても、その職で一生働き続けられたのかもって。

まぁそんなこと思っても、入ってみたかった広告の業界に行けてめちゃくちゃ楽しかったし、とことんのめりこんで、気がついたら何年もたってたから、考えてもしょうがないんだけど。
働いてる間、摂食障害も止まってたし。

ただ、「営業やってた」って、どうやってこの後に活きるのかいまいちピンとこなかった。

で、何年かたって今回、セラピストの仕事をしたいと思ってから受けた会社では、「元営業」がかなり重宝される現実を目の当たりにして。

でも、普通に考えたら、そりゃそうだ。

セラピストってお客様と距離が近くて、しかも触れるし、その分相性が合わないと不愉快な思いをさせてしまうことになる。
人対人の仕事の中で究極なんじゃないかとも思う。

100人中100人相性が合うことは不可能だけど、営業力があったら、お客様と最低限のやり取りは出来る。

今回人事の方たちも、そこを認めてくれたのが、死ぬほど嬉しかった。
心から、営業がんばってよかったなぁって思った。

結局1社決めたところ以外に、もう1社入りたいところがあったから、頼んでダブルワークさせてもらうことにした(^_^)
どっちも魅力的な人がいた会社!

こういうのの決め手って最終的に人。
条件はみんな似たりよったりだから、どれだけ、自分が一緒に働きたい人がいるかで決める。

夜勤もあるし土日も関係なくなるし、ハードだろうけど、わくわく心でがんばれ!わたし!

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人事の大切さ。

仕事を始めようとゆーことで、興味ある会社何件か面接に行きました。

1日に面接を2、3件はしごしてると、営業してた時のこと思い出す。

1日の大半を過ごす仕事の内容が自分に合わなかったら苦痛でしかないし、きっとすぐにやめてしまいそうだから、面接では少しでも気になることを質問しまくる。

求人欄では楽しそうな会社がたくさんあってどれにしようか迷うけど、面接で、その会社で働く社員である人事の方と会うと、すぐにその会社が好きか嫌いかがわかる。

たまに、人事の対応が悪い会社があるけど、不思議でたまらない。
人事を見てどういう会社かを判断するのに。
質問されるのめんどくさがる人とかね。あれなんでだ?

一社、すごくよくしてくれた人事の方がいる会社があって。
妥協する条件もあるけど、その人が研修してくれるっていうし、そこに入ろうと思う。

来週から研修も始まるし、わくわくだ(^_^)

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